ぽりぽり〜♪

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     お泊まりに来てくれたぽりちゃんです。
    全身バリカン8ミリお顔まんまるく耳は耳なりにカットしました!
    キレイすっきりになっておかあさんがお迎に来ると大喜び!!
    お母さんも喜んでくれました。



    計画停電中営業について

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      201011121325000.jpg
      計画停電の予定が発表されております。
      SITの予定は以下の通りです

      22日 6時20〜9時20 &13時50〜18時30
      23日18時20〜
      24日15時20〜19時
      25日18時20〜16時
      26日9時20〜13時 & 16時50〜20時
      27日12時20〜16時


      停電中は電気が使えないため、シャンプーやブロー、バリカンをつかっての作業はできませんが、前後では通常のトリミングをやっております。
      万が一、途中で停電になってしまった場合は発電機を利用し、お湯をわかし、ドライヤーを使い、乾かすことができますので、安心してお預け下さいませ


      停電に備え お迎えや終了時間が定まらないことがございますが、ご協力お願い申し上げます

      ご不便をおかけ致しますがよろしくお願い致します

      大丈夫でしたか?

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        被災地の皆様お悔やみ申し上げますm(__)m

        地震がおきてから3日目となりました

        計画停電ということで、トリミング業務が中止せざるえませんが、
        停電になるかどうかは当日になってみないとわからないですね

        途中で停電になっても大丈夫なように発電機を用意致しました

        長い時間は使えませんが、途中で止まることが無いようにしたいと思います

        余震怖いですが、頑張りましょうね(´∀`)

        STAFF体験記10

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          〜ハロウィン〜2010
          ハロウィン 〜ハロウィン〜2010
          〜ハロウィン〜2010 ハロウィン

          今年も子供たちと一緒にSITに ”Trick or treat !!”
          可愛く仮装した英語サークルの子供たちが来ました♪
          去年地下を使ってお化け屋敷ぽくしましたが
          今年は同じく仮装して迎えてくれたスタッフたちに
          子供たちがそれぞれのスタッフの名前を当てに行くというミニゲーム
          →当てられたらお菓子ゲット!
          普段子供たちとあまり交流のないスタッフにとっても
          お母さんより年下のスタッフ年代と交流のない子供たちにとっても
          少しドキドキな可愛い交流の場になりお菓子ももらえて
          子供たちは笑顔満面で帰っていきました♪
          来年はどんな仮装にしようかな(*^−^*)
          〜ハロウィン〜2010 〜ハロウィン〜2010

          STAFF体験記09

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            〜体験記〜 ザンビア旅行2010

            シッタースタッフの斉藤未希です。
            2月下旬から3月にかけての一週間ほどでアフリカのザンビアに行ってきました♪

            ザンビアの気候は雨期と乾季の2シーズンですが
            その雨期にかかる季節で25℃前後の気温、こちらの暖かい梅雨に似ていて
            滞在期間中ほぼ雨、たまにスコールや霧雨の日々でしたが
            比較的気温的にも心地よい天候でした(^−^)。

            ザンビアの人たち

            今回もまた知人を介してその人のお家にお邪魔させて頂いての滞在だったのと
            またアフリカ旅行が初めてでどこまで一人で動けるかも不安だったので
            その知人のスケジュールに合わせての日々滞在でしたが
            とにかくまずは人の違い、土地の違いで充分に異国感を堪能してきた感じでした。

            やはり一番には広大な景色!とにかく空がでかい!
            どこまで続くんだというような地平線・・・
            ほぼ360度何にも邪魔されず周りを見渡せました。
            中心部を離れると ですが。

            目をこらすと遠くにも小さく見える家畜ー牛や馬や…
            アフリカと聞くと想像するライオンやキリンやなどは
            なぜか動物園に行って見ました。(^w^?
            国立公園に行かないとそれらの野生動物は見られません。(保護されてる地域にて)

            周りを8カ国に囲まれた国ながらも歴史の中で大きな紛争戦争がないのは
            その温和な国民性からでしょうか というガイドブックの記述にもありましたが
            その通りに感じるような、会う人たちの人の良さ暖かさを感じました。
            といって・・・空港から車で家に向かう途中
            後部座席から見慣れない街の景色を眺めていたら
            あるところで歩いている現地の男の人に何か大声で叫ばれました(−−;
            確実に私の方を見て 「○×☆☆!!!!!」←あまり友好的な感じではない。

            ひやぁーーー・・・怖いぃぃぃ早く行って〜〜(T△T)
            結局何を言っていたのか、それに気づいてなかった知人にも怖くて聞けずでしたが・・。
            (ぶしつけに見すぎたか・・;)

            道路も一つメインロードを外れるとオフロードばかりで
            バンボンガコンガン!車の中で左右上下に飛びまくりキャアキャア叫んでいました。
            (車はほとんどがTOYOTAやNISSANの日本車でした。)

            ザンビアのトイレ

            泥まみれになったBUSH車を二人で家で洗車した直後に
            ザーーーーー!←スコール
            キャー!リリー(知人)!洗濯洗濯!!
            雨はとにかく止んだと思ったら降って、また降ってという毎日で
            でも暖かい気候とシトシト雨が多かったので心地よい雨の印象でした。

            言葉はそれぞれの地域で現地語があり
            やはり大陸でいろんな国の人々が行き交うのもあってか
            英語は共通語として使われていました。
            テレビも話している言葉と別の民族語の字幕が入っていたりと
            大陸という日本との違いをそこここで感じました。
            因みに知人のリリーの母国語はニャンジャ語という言葉でした。

            一週間があっという間の初アフリカ旅行で
            たっくさんの此処に伝えきれないお土産話がありますので
            興味のある方、またこの紀行について異論!のある方も
            ドシドシ斉藤までご連絡下さい!(^−^)ノ"


            STAFF体験記08

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              〜体験記〜
              SITスタッフの八太です。

              家族旅行で沖縄へ行ってきました。
              もちろん愛犬のジャック・ラッセル・テリアの蓼(りく)も一緒です。
              ゲージは羽田空港で用意して頂いたものを使って沖縄へ。
              着いてからはレンタカーでの移動です。
              レンタカーもペット可ですが、車内はゲージの中だったのでメッシュになっているゲージを持ち込みました。

              沖縄での宿泊先も、もちろんペット可で、中型犬までは一緒のお部屋に泊まれて、ドックラン・ホテル・トリミングのサービスもありました。
              他のワンちゃんが大丈夫な子は一緒に遊べます。私達が行った時もコーギーとマルチーズがいました。
              とても綺麗なホテルでした。

              蓼にとって初めての海で、最初は全く海に入る様子がなかったのですが、石を海に投げると取りに行こうと海へGO〜
              私は浜辺にいて蓼が流されないようにリードを持ってました。
              砂浜堀にも夢中でした♪



              浜辺にはほとんど人がおらず貸し切り状態で遊べました。
              水温も丁度よく、他のビーチでは泳いでいる人もいるくらいです。
              3日目に行ったペットショップでシーサーのスカジャンを買いました。
              沖縄のペットショップにはハーレーグッズや犬小屋も外国仕様
              では?と、思う立派な&大きなものが多かったです。
              関東では見ないものがたくさんあり、楽しめました。
              とても充実した楽しい旅行が出来ました。

              お休み中ご不便をおかけ致しましたが、ばっちり充電してきました!
              これから更に、お客さまとペットに好かれるシッターをめざしていきます。


              STAFF体験記07

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                〜体験記〜
                「〜2009年ハロウィン〜」

                今年もスタッフが教えている英会話スクールの生徒がカワイイ仮装をして遊びに来てくれました。
                川柳文化センターから歩いてSITへ。
                雨にならずに一安心☆

                女の子はお姫様姿、男の子は海賊や正義の味方○○マン?的な仮装姿が多かったかな?

                入口で「trick or treat!」と元気に。
                知らない人の前で恥ずかしいのか、モジモジする子も。

                思考錯誤して考えたゲームは・・・
                お菓子とカードを受け取り、ペットホテルのある地下へ。
                電気を消して、薄暗いろうそくの光だけの中、入口でもらったカードと同じものを見つけて1Fへ戻るとプレゼントがもらえる、といったもの。

                お店前にはカエルを着たシッタースタッフが待ち構え、カメラ係におばけ係。
                幼稚園児もいるので、階段上下にも仮装したスタッフが注意と案内係をしました。
                モチロン!
                地下のホテルでは、暗いところが平気なワンちゃんにも一役かってもらいましたよ☆
                子供たちが近くに来る度ドアを「ガタガタガタ・・・」
                ワンちゃんとしては「遊んで遊んで〜!」だったのでしょうが暗闇に慣れていない子供たちにとっては恐怖!
                意外にも!?女の子よりも男の子の方が怖がっていました。

                子供たちもスタッフも楽しい時間が過ごせました♪
                また来年もできるかな〜???


                STAFF体験記06

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                  〜体験記〜
                  「〜2007年ハロウィン〜  SIT斉藤未希(カエル)

                    今年も英会話の生徒達との楽しいハロウィンを過ごしました。
                    お店の方までTrick−or−treating:皆思い思いの仮装をして
                    お菓子をもらいに来ました。お店のスタッフに大好きなお菓子をたくさんもらって
                    満足顔で店舗前にてパチリ☆
                    今年は店の前にも大きなお化けカボチャを置いたり
                    ハロウィン飾りも少しずつサマになってきました(^−^)
                    毎年10月末にもし来店いただけると、仮装した子供達に会えるかもしれません♪」


                  STAFF体験記05

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                    〜体験記〜
                    SITスタッフの八太です。
                    2007年3月グアムに行ってきました。
                    グアムに行った目的は卒業旅行です。

                    天気の方はあまり良くなく雲と雨がほとんどでした。(本当に残念)
                    海が本当にきれいで皆で初挑戦のバナナボートに乗りました♪
                    皆で「スピードアップ」などと言っていたからなのか、見事に深い海の中に落ちて、「あ、これは死ぬ」と言う体験をしてきました。
                    陸の近くにはナマコがいて手で触ることができました。(形は犬のウンチ?)

                    ビーチにはなぜかウサギ、ヘビなどがいてこれは観光客を喜ばせるためなのかなぁと思い様子を見るとウサギは気温が高いからぐったりしていて、牧草もひからび、片目は見えていない様です。こんな浜辺に動物をおくなんてどうなんだろう??
                    海を見よう。

                    ビーチにはご飯があるから野犬がウロウロしていました。
                    その犬は子どもをたくさん産んだからなのか乳がたれさがっていました。
                    健康状態はあまり良くない様です。

                    日本の海の様に飼っている犬、家族の一員ではないようです。
                    ほとんどノラでした。
                    旅行中ほとんど動物に会うことがなかったので、
                    上手にまとめることができていないのですが、楽しかったです。

                    STAFF体験記04

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                      〜インドネシアスマトラ体験記〜  SITスタッフ斉藤未希


                      今年6月の初旬に1週間ほどインドネシアはスマトラ島東北に位置するメダンというところにいってきました。スマトラ島第一の都市です。

                      去年うちにホームステイに来たインドネシア人のところに遊びに行くよ〜との名目での久々の一人旅、ジャワ島地震があったばかりで少し不安もありましたが、現地に着いてからはむしろ一人で自由に歩けないほど丁寧な待遇でずっとその知り合いと一緒の行動でした。
                      カナダ同様、またも観光というより現地の人達と同じような視点でとても楽しんでくることが出来ました。
                      いろいろ全てに刺激的だったことをいくつかご紹介・・・。



                      移動中のベチャマシーンから撮った街中風景。ちょうど下校途中か子供達がワラワラいた所をパチリ。


                      訪ねた知り合いの友達の所に居た犬。子供を産んだばかりのお母さん犬でまだ目が開いていない仔犬達も見せてもらいました。飼っているというより住まいを与えている同居人(犬)という感じ、この子は特にフレンドリーで呼ぶと来てくれるなつっこい犬でした。
                      ★ ペット事情 ★
                      想像にもれず・・かもしれませんが、犬猫に限らず“ペット”という意識があまりありません。
                      そのことについて聞いてみたら ぺットという意識で飼う人は少ないね〜 と言っていました。
                      街のあちこちで歩く犬や猫はよく見ました。
                      スタッフの内藤が行ったバリ島は観光の島なので客向けに売られる仔犬もいたりする反面、私の行ったところでは全く見ませんでした。

                      知り合いの友達のところを訪ねた時、生まれたばかりの仔犬を育てているお母さん犬とその仔犬達に、エサをあげたり面倒は見ていましたが、飼うというよりはただその場所と食事を提供しているという感じでした。
                      「この子はかわいいからね〜。あの犬はかわいくない(なついていない)から」そんな感覚でした。

                      犬たちは愛嬌をもって誰かしらに食べ物をねだるか、たくましさをもって自力で探すか・・・そんな野良たちの生活のようでした。
                      鳥に関してはかごに入れて店先や家に置いているのをちらほら見ました。
                      “鳥をたくさん飼えるほどの裕福さ”、を示すための飼育だとある本では読みました。

                      ★ 交通 ★
                      鉄道は見られず、移動はほとんどバスやべチャマシーンと呼ばれる、日本でいう人力車のバイクバージョンのようなものなどが主流でした。

                      ベチャマシーン・・近場の移動時によく使いました。空港を出た所からすでにこちらのタクシーほどの数のベチャマシーンの待機、旅行者には街中の風景や匂いを直で感じながら移動を楽しめる現地人には近場へ移動するための便利な乗り物です。
                      自転車バージョンの“ベチャダヨン”というのもありましたヨン。

                      バス・・バンサイズのミニバスから日本で修学旅行に使うくらいの大きい公共バスまでいろいろ。
                      大きいものは長距離(場所によっては10時間20時間も乗る)、TVも付いていたり、私が乗った時は、こちらの漫才のような2人組みのトーク番組に全乗客で爆笑の渦・・・劇場のようでした。(一人言葉分からず笑えず・・)

                      どの乗り物に乗っても一番に日本との違いを感じたのは、絶え間ない乗客同士やドライバーさんとの会話、とにかく話す話す話す・・時に歌う。
                      小さいバン型のバスではほとんどが大音量で音楽が流れバスでも電車でもシーンとした日本(特に都心のそれ)では考えられない光景でした。
                      メダン市内は特に車同士のおしゃべり=クラクションも賑やかでした。

                      インドネシアでは無いですが、経由空港のマレーシア。航空内の綺麗さにビックリ。日本人の有名な建築家のデザインだそうです。(確か…)
                      ★ 値段交渉 ★
                      行く前に一番に心配していたことでしたが、知り合いのおかげで
                      ほぼ自分で交渉することは無く・・むしろさせてくれず。ちょっとガッカリ。
                      でも乗り物も買い物も俗に言う“観光客値段”でなく現地の人の値段で買えたのは感謝感謝でした。
                      私がおみやげを物色している時に値段交渉をしてくれた知り合いの友達は
                      店主が提示した値段に「アゲーー!」(「えーー!」という感じ)を連発していました。


                      友達の子供ミシェル。
                      ★ 観光 ★
                      トバ湖・・・北スマトラのほぼ中央の高原にある、その知人曰く“世界一大きい湖”
                      (後で調べてみたら“アジア一”“第三の”とはありましたが世界一かは不明・・)
                      トバ湖の中にある小さい島サシモール島に船で渡り、のんびりした田舎風景を楽しみ
                      湖際の素敵な伝統家屋のホテルに泊まり朝夕とも泳ぎまくりました。


                      ブラスタギ・・・トバ湖へ行く途中に通った高原の避暑地です。
                      たくさんの野菜畑に囲まれるのんびりした風景の中、途中で出会ったバッファローが引く荷台に頼んで乗せてもらったり
                      畑に入って何が栽培されているのか見せてもらったりしました。
                      市内のスーパーにも行きましたが日本の2倍も3倍も野菜の種類が豊富でした。

                      温泉・・・場所が定かではありませんが(><)。。ブラスタギでしょうか、温泉といってもそこくらいしか無いようでめったに行く所ではないのか、知り合いの友達10人ほどが集まりレンタルバスで行った先は山の上、いくつかのプールのような露天の温浴の場所が・・。
                      男女混浴で女性は服のままで入っていました。私もハーフパンツとノースリーブで入浴。
                      少しぬるーいプールといった感じでした。そのうちなぜか皆で持ち寄ったカリー・ライス・サラダ等を出し浸かったままみんなでご飯・・。
                      服は着替えましたが髪は皆濡れたまま帰路へ着きました。


                      他にも行ったところや食べ物や出会った人々、トイレ事情や、言葉のイントネーションの面白さなどもいろいろ楽しいことばかりだったなぁと思えるのは、現地のその友人に守られての旅だったからだと思います。
                      女性一人ではやはり多少危ないと聞いていたので・・。
                      その他に関しては全て記すと日が暮れてしまいそうなので残念ですが省略します(TT)
                      ご興味ある方はもし斉藤に会う機会ありましたらいつでも聞いてくださいね☆

                      あぁそういえば・・・行くと誰もが一度は洗礼を受けると聞いていた“下痢”。
                      心配しつつもレストランや屋台などで出された水やサラダ構わず食べたり飲んだりしたのに一度もなりませんでした。ラッキーと強靭な胃、自分新発見の旅にもなりました。(^w^)


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                      ペットサロンSIT
                      草加のペットホテル・トリミング・ペットシッターのペットサロンSITです!
                      ペットの事でお困りでしたら、ぜひ一度遊びに来てくださいね!

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